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こんばんは^^このところ涼しい日が続いていたのですが、今日からまた真夏の暑さが戻ってきました。この暑さで熱中症になる方が増えているようなので、油断しないで熱中症対策を行う必要があります。


さて、「麦味参顆粒の季節がやってきました」ということですが、熱中症や夏バテに効果がある漢方薬の出番が今年もやってきました。麦味参顆粒は人参(野菜の人参とは違います)、麦門冬、五味子という3つの生薬から成り立つ漢方薬です。

人参は代謝やホルモン分泌、内臓の働き、造血機能、脳神経などを活性化させるという働きがあります。熱中症や夏バテはエネルギーを作り出すATPの活性が低下することにより、細胞がエネルギー欠乏となり引き起こされます。人参を摂取するとATPが活性化するので暑さによるエネルギー枯渇を防ぐことができるので、熱中症や夏バテ予防、改善に効果的です。

麦門冬は抗炎症、保湿・保水力向上、粘膜の機能維持などの働きがあります。摂取することによって細胞の保水力が向上すると共に、炎症反応などを抑制します。

五味子は汗や下痢を止めて体全体の保水力を向上させるという働きがあります。必要以上に汗が出て脱水症状になるのを予防するという働きがあります。


以上、3つの効果によって熱中症及び夏バテを改善します。主役は人参であり、暑さによって疲れ果てた心身のカンフル剤になります。よくモンスターなどのカフェイン飲料を飲んで気合を入れている方を見ますが、夏場のカフェインは逆に脱水を招くのであまりお勧めできません。その点、人参ならばカフェイン同等の気合も入りますし、脱水も防げるという優れものです。夏場の気合生薬としてぜひご利用下さいませ。

・とにかく怠い
・立っていると足がジンジンして辛い
・ぼけーっとしてしまい頭が働かない
・汗が出ると疲れてしまう
・夏になると痩せて体力が低下してしまう
・一日中汗をかく仕事をしていて疲れはてている
・高齢なので夏が怖い
・胸が重い
・夏バテすると頭痛がする
・水分を摂っても喉や口の渇きが止まらない
・夜になると手足が火照って不快
などがある方はぜひお試し下さいませ。




ご相談は直接お越しになる以外にも、お電話、メール、LINEなどで対応しております。ぜひお気軽にご利用くださいませ。

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こんばんは^^今日はザ・梅雨空といった天気となったここ鹿嶋地方です。いきなり気温が低い日が続いているので、風邪を引いている方が増えています。体を冷やさないように注意して下さいませ。

さて、「膀胱炎の漢方薬」ということですが、気温差が激しい今のような季節に多くなるのが膀胱炎です。膀胱炎は尿道及び膀胱に雑菌が侵入して炎症が引き起こされ、残尿感や排尿痛を引き起こす病気です。

男性よりは女性に圧倒的に多いという傾向があります。理由は雑菌の浸入を許しやすいことが、冷えやすいことなどがあります。

そんな膀胱炎ですが、病院では原因となる細菌を抑制する働きのある「抗生物質」が主に使われています。当薬局では、尿の出を良くして(排尿は膀胱及び尿道にいる病原菌を排出する作用がある)炎症を取り除く作用のある「猪苓湯」に、細菌に対して抑制効果がある「五行草茶」をおすすめしています。

更に、先ほども説明しましたが、膀胱炎の予防、改善には尿の力を借りる必要があります。尿は酸性であり雑菌を抑制する作用があり、更に外に向かって流れ出るので菌を排出するという作用も併せ持ちます。即ち、しっかり排尿していればある程度防ぐことができるのです。

女性の多いのですが、トイレに行くのが嫌なので水分の摂取を控えたり、我慢したり、肉類の摂取を控える(肉類を控えすぎると尿の酸性度が落ちる)などにより、尿量が減少したり、尿の酸性度が落ちたりして尿の殺菌性が低下してしまいます。よって、膀胱炎傾向の時は積極的に肉を食べて尿を酸性にすることが改善への近道になります。とはいっても、治ったらバランス重視の食事に戻すようにします。

また、冷えや甘いものの過剰摂取なども、膀胱周辺の免疫を低下させてしまい膀胱炎になりやすくなるので、なるべく下半身を温め且つ甘いものを控え目にするようにします。

以上を短期的に考えつつ、何度も罹患する場合には長期的に体力及び免疫を向上させるような取組が必要になります。お悩みの方はぜひ漢方療法をお試し下さいませ。




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こんばんは^^朝からとても涼しく過ごしやすい一日となりましたここ鹿嶋地方です。気温が低いと体がとても楽ですね。こんな日が続くといいな~とつくづく感じました。


さて、「お腹が張って苦しいというご相談」ということですが、皆さんのお腹は苦しくないですか?もし、妊娠もしていないのに苦しい…という場合には改善が必要かもしれません。

お腹が苦しい…といって相談に見えたのはNさん。45歳女性で腺が細く色白でパッと見モデルのようないでたちです。そんな外見とは裏腹にいつもお腹が張っているような感じがして苦しいという悩みがあります。特に食後がひどく座っている時はまだましなのですが、立っている時は張りがひどくなり辛いということです。ゲップがガスがひどく、食欲があまりない、水分も欲しくないという症状があります。

その他、睡眠は普通、疲れやすい、ストレスを感じやすい、外出するのが苦手、むくみやすい、便秘になりやすいなどの症状が付随します。

症状が出始めたのは暑くなり始めた7月初旬からであり、6月の中旬頃からストレスを感じていて、そのストレスにより心身の不調を感じていたということです。

弁証は胃腸の気滞(緊張)。それを改善する薬として「開気丸」と、ストレス耐性を向上させる「シベリア人参茶」をおすすめさせて頂きました。

その後…

約2週間の服用で症状の約8割が消えたと喜ばれました。

すっかり開気丸とシベリア人参茶を気に入ったNさんは、服用する量と回数を調節してその後も服用を続けています。

今回の症状はストレスによって胃腸の筋肉が硬直してしまい、胃は食べ物を受け付けない状態で、腸は蠕動運動が鈍り便秘及びむくみが引き起こされている状態です。それ故、全身の栄養状態の悪化や迷走神経刺激などにより自律神経のバランスが崩れて様々な神経症状が出ていました。

改善はストレスの改善なので加味逍遥散などでもいいのですが、胃腸のストレス症状が強かったので胃腸の緊張を取り除く開気丸を用い、脳の興奮性を改善するためにシベリア人参茶を用いました。

比較的易しい症例なのでうまくいって当たり前の症例ですが、似たような症状でお悩みの方がとても多くなっているのでご紹介させて頂きました。

お悩みの方はぜひ漢方療法をお試し下さいませ。



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娘のオモチャです。不気味すぎてすみません。。
こんばんは^^引き続き蒸し風呂のような暑さが続いているここ鹿嶋地方です。とはいっても、まだまだ夏の暑さはこんなもんじゃないと思うとちょっと憂鬱になります。


さて、「喉が痛くなりやすいという人の体質的傾向」ということですが、皆さん喉の調子は如何ですか?しょっちゅう喉がイガイガしたり、声が出なくなったりしていませんか?

そのような喉の痛みの原因と対策について説明します。

まず一番多い原因としてあるのが、口や喉が乾燥しやすいという方は喉が弱い傾向にあります。口や喉は常に津液で潤されており、その潤いによって病原菌が洗い流されると共に、粘膜の健康状態が維持されています。

それ故、老化やストレスなどで口内や粘膜が乾燥していると、病原菌に犯されやすくなるので喉の痛みや声帯の炎症が引き起こされやすくなります。

次に多いのが免疫低下による喉の痛みです。先ほどの乾燥も免疫が低下するので同じような内容ですが、こちらは貧血や体力の低下、腸内環境の悪化などによる体全体の免疫が低下しているというケースです。

免役が低下すると当然口や鼻から入ってくる病原菌に負けてしまうのでのどの痛みを生じやすくなります。

改善法としては口や喉の渇きがある場合には、タンパク質や抗酸化物質、鉄を多く含むものを食べると共に、粘膜を潤す作用のあるネバネバ食品や牛乳、山芋、蜂蜜、いか、豚肉、ユリ根、大根などをバランスを考えながら食事に取り入れるようにします。漢方薬ではバクモンドウやテンモンドウ、ジオウ、百合、甘草などが合います。

免役が低下している場合には適度に運動をして体力をつけると同時に、腸内環境を改善するために善玉菌や食物繊維を積極的に食べるようにします。その他、ミネラルやビタミン、アミノ酸、脂質などもバランスよく補うようにします。漢方薬では各種補気薬や補血薬、補腎薬などを用いるようにします。


以上は原因の一部であり、実際にはその他多くの要因が喉の痛みに関係しています。


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こんばんは^^いや~本当に湿度が高い日が続いてますね。じっとしていればさほど暑くないのですが、動くと一気に汗が噴き出してきます。


さて、そんな暑い日が続いている今日この頃ですが、若い女性からの「下肢のむくみ」相談がが多くなっています。

下肢がむくむ病的原因としてあるのが

・腎臓疾患
水分を排出する腎臓の働きが落ちることにより、体に水が停滞しやすくなりむくみます。

・肝臓疾患(ネフローゼ含)
肝機能が低下すると、血液中に水分を保持するアルブミンの生成が滞るので血液中から水分が漏れ出しやすくなるので下肢がむくみやすくなります。

・心臓疾患
心臓が弱ると全身の血液循環が滞り、末端部である手足がむくみやすくなります。

・副腎疾患
副腎腫瘍などがあると、体に水分を停留させるホルモンの分泌に異常が生じるので体全体がむくみやすくなります。

・甲状腺障害
甲状腺機能亢進症又は低下症があると、水分代謝に異常を来すことが多くなるので手足がむくみやすくなります。

・便秘
便秘があると骨盤廻りの血流が悪化するので、下肢がうっ血しやすくなりむくみが生じます。

このような原因が考えられますが、若い女性の場合はこれら病的な要因が見られない場合が多く、ほとんどの場合、下肢の筋力低下プラス長時間の立ち仕事による血流障害が原因となっています。

よって、益気、固表効果のある黄耆が主成分のとなっている防已黄耆湯や補中益気湯や、毛細血管を強化して水分の漏出を抑制する効果のある田七人参がオーソドックスな改善法になります。

筋肉及び血管の収縮力を高めることによってむくみを改善するという治療法です。防已黄耆湯+田七人参という組わせをおすすめすることが非常に多いです。

効果の方は人それぞれですが、特に内臓や自律神経系に問題がないのであれば、ほぼ改善に持ち込むことができます。


立ち仕事が多く下肢のむくみがひどい…という方は、ぜひ一度漢方療法を試してみては如何でしょうか。




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こんにちは^^今日も暑かったですね。とはいっても、一時の蒸し暑さとは違い、湿度が低くカラッとしているなと感じたのは私だけでしょうか。


さて、「認知症はある程度予防できるらしい」ということですが、超高齢者社会と言われている現代において、認知症の予防、改善は喫緊の課題とされています。

割合的には60代で1.5%、70代で7%、80代前半で15%、80代後半では27%の人が認知症になるということです。

認知症による家族及び医療的な負担は大変大きく、特に近親者の肉体的、精神的ダメージは計り得ることができないほど大きくなります。よって、なるべく認知症にならないような取組が必要になります。

こちらの記事をご覧ください。

予防できる認知症、9つの要因=英論文

記事によると、認知症のリスクの35%は生活習慣を意識して改善することが回避可能だということです。残りの65%は先天的な要素が大きく個人の努力では変えることはできません。

認知症のリスクを引き上げてしまう生活習慣として挙げられているのが
・聴力の低下 9%
・中等教育の未終了 8%
・喫煙 5%
・うつ 4%
・運動不足 3%
・社会的孤立 2%
・高血圧 2%
・肥満 1%
・2型糖尿病 1%
となっています。面白いのが心臓にいいことは脳にもいいという記述です。なるほど!と思ったのですが、漢方の世界では心と脳は関わりが強く、脳を安定させたい時は心を安定させる薬を用いることがあります。

心臓が元気だと脳への血流が正常になることや、脳が不安定だと心臓の動きも不安定となり、逆に心臓の状態が悪いと脳の状態も不安定になるということだと思います。

よって、禁煙や運動、適切な体重の維持、高血圧や糖尿病の改善など、心臓にいいことが認知症の予防に役立つということです。その他、記事には書かれていませんが、脂質異常症の改善、自律神経のバランス安定、ミネラルバランスの正常化、胃腸環境の正常化(迷走神経刺激を避ける)なども重要になるでしょう。

当然ですが、心臓はもちろん脳にいいとされる漢方薬の服用も有効でしょう。脳への血流や活性酸素除去、補血、補ホルモン、自律神経の安定、体力向上、免疫向上などの効果がある漢方薬をその人の体質によって使い分けるようにすると効果的です。

認知症はある日突然発症する症状ですが、症状が引き起こされる遥か前より脳細胞の死滅又は死滅に至る病状の悪化が根底にあり、年月を経て破壊が一定量進んだ後に発症します。よって、40代後半過ぎたら何らかの対策を講じるというのが賢明だと思います。


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こんばんは^^今日は朝から暑くなりましたね。引き続き熱中症に注意が必要になる日が続くので、水分摂取とエアコンの適度な使用で予防に努めて下さいませ。


さて、「ストレスと肌荒れの関係性」ということですが、皆さんストレスを感じると肌荒れが生じませんか?実はこの両者、密接に関係しています。

ストレスを感じると血流が一定でなくなるので、摩擦によって「活性酸素」が発生しやすくなります。活性酸素は細胞に炎症を引き起こす性質があるので皮膚が荒れやすくなります。

続いてストレスを感じると副腎という臓器が刺激されます。副腎が刺激されるとホルモンにより血液中に糖及び水分が増えます。血糖値が上昇すると体全体の免疫が低下するので皮膚免疫も低下します。体全体の水分量が増えると皮膚周辺の水分量も増えるので、皮膚表面の雑菌のエサが増えます。以上のように、皮膚免疫の低下及び雑菌のエサが増えることにより肌が荒れやすくなります。

以上のように、ストレスを感じると活性酸素及び皮膚の状態悪化が引き起こされるので、ニキビや接触性皮膚炎、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹などの皮膚疾患が引き起こされやすくなります。

改善法は
・ストレスを緩和させること
・余計な水分を排出させること
・免疫を向上させること(腸内免疫を上げる)
ことなどが大事になります。

漢方薬にて改善することができるので、お悩みの方はぜひ漢方療法をお試しくださいませ。



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こんばんは^^今日は朝から湿度も気温もさほどではなかったので過ごしやすかったですね。夏もこのくらいなら好きになれるのですが、あまりにも暑いのはちょっと…ですよね。


さて、「汗をかく人は塩分摂取をお忘れなく」ということですが、皆さん汗っかきですか?それとも汗は少ないですか?汗っかきという方は、汗をかいた分塩分を補わないと健康を害することになるので注意が必要です。

人間の体には塩分が必要不可欠です。塩分は体に水分を保持に必要な浸透圧の維持に必須ですし、食べたものを消化する消化酵素の材料にもなっています。また、免疫や血流の維持にも重要な役割を果たしています。

一番重要なのは体内の水分保持であり、塩分が不足すると血液の水分量が不足してしまうので、血流がドロドロになり脳梗塞や心筋梗塞などの重大な病気や、足の筋肉のつり、筋肉のこわばり、頭痛などの症状が引き起こされる原因になります。

通常、人間には恒常性という働きがあるので体内にて塩分が足らなくなった時には、蓄えている塩分を排出させて補われるのでそれほど問題になりませんが、夏などで大量に汗をかく日が続く時や、胃腸の機能が低下していて食事からの摂取量が少ない時は不足することがあります。

皆さん汗を味わったことありますよね?汗には大量の塩分が混ざっているので、大量に汗をかく日が続くとあっという間に塩分が不足してしまうので体内の恒常性が崩れることがあります。

大量に汗をかく日が続き
・だるい
・頭痛がする
・食欲がない
・下痢や便秘が続く
・精神的に不安定な日が続いている
・眠りの質が悪い
・寝汗がひどい
・不整脈や動悸が気になる
・足がつりやすくなる
・めまいやフラフラが出やすい
・低血圧
・汗が出始めると止まらない
・汗がベトベトして臭い
・思考能力低下
・手足が火照る
などの症状がある場合には、体の水分量が低下している可能性があります。よって、積極的に水分及び塩分を補うようにすべきです。水分保持には塩分だけではなくアルブミンという栄養素も関わっています。アルブミンはタンパク質の摂取で補うことができるので、同時に肉、魚、乳製品、卵、豆類などタンパク質を含むものを摂取するようにします。

塩分はまるで悪者のように扱われていますが、実はなくてはならない栄養素でもあります。現代は濃い味付けが多くつい摂りすぎになってしまう栄養素の一つなので、「適度に」という言葉を付け加えなければなりませんが、この時期だけは適切に摂取するということを意識する必要があります。特にストレスを日々感じ副腎を酷使している方は頭に入れておいた方がいいでしょう。





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こんばんは^^今日は朝から比較的楽な一日になりました。とはいえ、全国各地ではゲリラ豪雨や雹などに見舞われた地域もあるようなので、安定している気候とはいえませんね。


さて、「ホラーが好きな人はぜひ!」ということですが、皆さん「銚子電鉄」って知ってますか?鹿嶋や神栖、千葉に住んでいる人は恐らく知っていると思いますが、それ以外の地域の方はあまりご存じないかと思います。

その銚子電鉄にて「お化け屋敷電車」の運行が始まっているようです。まずはこちらの記事をご覧ください。
「お化け屋敷電車」運行始まる 千葉 銚子電鉄

記事によると、7月16日から8月25日まで、時刻表には載っていない2両編成のお化け屋敷電車が運行するようです。約50分間のホラー列車の旅は途中で降りたくなっても降りることができないということです。

途中で停車した駅ではゾンビが車内に乗り込んで来たり、怪談話のBGM、灯りがちかちか点灯するなど、色々な仕掛けが仕掛けられていてお客を飽きさせない工夫がなされているようです。

ちなみに「お化け屋敷電車」の料金は、大人2,500円、中高生1,800円、小学生1,200円(すべて税込)。興味がある方はぜひ銚子電鉄のお化け屋敷電車を体験してみては如何でしょうか。





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こんばんは^^引き続き夏の暑さが続いているここ鹿嶋地方です。この暑さにより、各所でゲリラ豪雨が発生しているようなので、お出かけの際は注意して下さいませ。


さて「自律神経の乱れを誘う夏の暑さ」ということですが、皆さん元気で生活していらっしゃいますか?今の時期は、急に暑くなることが多いので自律神経が乱れて、だるさやめまいを訴える方が増える時期でもあるので注意が必要です。

急に暑くなると体は体内の熱を排出させようと体表部の血管を拡張させます。暑さに慣れてくると、暑い時は体表部の血管拡張させ、気温が低下すると収縮させるということがスムーズに行えるようになるのですが、熱くなりたての頃はこの働きをスムーズに行うことができないので、必要以上に血管を拡張させすぎるとだるさや頭痛、夜間冷えすぎて風邪を引く、食欲不振などの症状が出やすくなり、逆に血管の拡張が足りないと熱中症及び心身のほてり、便秘、口や喉の渇きなどを自覚しやすくなります。

これらは自律神経の乱れであり、更に乱れると
・動悸
・めまい
・不眠
・ゲップやガスが多くなる
・胸焼け
・朝起きれない
・イライラや不安感が強くなる
などの症状が付随するようになります。

対策としては心身を疲れさせないように、夕方以降はしっかり休み、食べ物、飲み物をバランスのとれたものにするということを根底に起きつつ、メリハリをつけた生活を送るということが大事になります。

メリハリを付けた生活とは、朝早く掟日の光を浴びる、昼間はしっかり仕事を行い、逆に夜はゆっくり休む(夕方以降はしっかり休む)、あまり冷房を利かさせすぎないようにすること、適度な運動を行い交感神経を刺激すること、入浴によって肌表面の神経を刺激することなどを意識するようにします。

このように生活にメリハリをつけた生活を送ることにより、自律神経のリズムが整いやすくなります。

特に冷房のかけ過ぎは自律神経を乱す原因になるので、室温を28℃前後になるよう、あまり冷房をきつくしすぎないようにする配慮が大事になります。

ということで暑さに体が慣れるまでもう少し!頑張って参りましょう。




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こんばんは^^引き続き嫌になるほど蒸し暑い日が続いているここ鹿嶋地方です。暑さなんてぶっ飛ばせ!と言いたい気持ちですが、ちょっとこの蒸し暑さには勝てそうにありません。


さて、「糖質の摂りすぎに注意しよう」ということですが、皆さん甘いジュースや果物など摂りすぎていませんか?夏は脱水予防のためにジュースやスポーツドリンクについ手が伸びてしまいます。しかし、スポーツドリンクには甘いジュース類以上の糖分が含まれているものが多いので注意が必要です。

ペットボトル症候群という言葉がある通り、甘い清涼飲料水ばかり飲んでいると血糖値が安定しにくくなってしまい、糖尿病予備軍になってしまうことが少なくありません。

それでなくても、夏というのは、外気温が体温に近い日が多いので、エネルギーを燃焼させて体温を上げる必要がなくなり、血糖値の上昇及び肥満が進みやすくなります。

甘い清涼飲料水というのは美味しく感じられるので胃腸の動きもよくなり、吸収スピードが高くなるという利点もありますが、血糖値の上昇や肥満などのデメリットの方が大きいので、なるべくスポーツや体を酷使する労働以外の時は、砂糖や果糖が含まれていない飲み物を利用するようにしましょう。

また、血糖値が不安定な状態だと熱中症や夏バテになりやすくなるというデータもあります。

血糖値の上昇は甘い飲み物だけではなく、炭水化物の摂りすぎや脂質の摂りすぎ、喫煙、アルコール、ストレス、運動不足、肥満によっても引き起こされます。これら要因もトータルで考えながら、血糖値が高い状態を続けないという姿勢が健康維持、糖尿病の予防に繋がります。



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こんばんは^^引き続き厳しい暑さが続いているここ鹿嶋地方です。暑さに体が慣れるまで2週間ほどかかるといわれているので、それまでは絶対に無理してはいけません。


さて、「サプリメントを摂取すると下痢をするというご相談」ということですが、昨日、オルニチンというサプリメントを飲み出してから下痢をするようになった…というご相談を受けました。その理由をご紹介したいと思います。

下痢は色々な理由によって生じますが、多くの場合悪いものを外に出そうとしているか、神経過敏になっていることによって腸の運動が過敏になるという理由になります。他にも腎臓や肝臓が弱っている時、消化器系の働きが低下している時、その他各種慢性病などがあります。

サプリメントを飲んだ時の下痢の多くは「悪いものを外に出そうとしている」が故に引き起こされています。サプリメントの多くは単一の成分が凝縮されているので、例えばオルニチンの場合も同じで、アミノ酸の凝集体となっています。通常の食事の場合は脂質と食物繊維、汁物、炭水化物などと混ざり合っているために、単一の栄養素が凝集されているものが入ってくることはありません。

よって、胃腸が異物とみなして下痢が引き起こされるのです。痛みのない下痢の場合には程度は軽く、単に浸透圧の問題で下痢になることがありますが、痛みや渋りが生じる下痢の場合は、完全に「異物」と体がみなしている場合が多いです。

よく、ネットなどを見ると「軽い下痢をしますが問題ありません」という注意書きを見ますが、下痢は体の拒絶反応なので、無視しているとその反応が大きくなり、アレルギーなどに発展してしまうことがあるので注意が必要です。事実、小児のアトピーの多くはタンパク質のアレルギー反応であり、胃腸が異物とみなしているのが原因です。

なので、サプリメントを飲んで下痢してしまうという場合には、合っていないと判断して服用しないということを覚えておいて下さいませ。

相談として多いのが
・ビオフェルミンなどの乳酸菌製剤
・プロテイン各種
・シジミのサプリメント
・酵素飲料
・鉄剤
・ウコン


体に合わないサプリメントを続けていると、逆に健康を害してしまう原因になることがあります。注意して下さいませ。



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こんばんは^^朝から真夏の暑さとなっているここ鹿嶋地方です。ここまで暑くなるとセミが鳴いていないこと、市民プールが始まっていないことに違和感を感じます。


さて、「汗が出るほど疲れてしまうという方へ」ということですが、皆さん汗かいてますか?多少なりとも汗をかく生活をしていないと、汗腺の機能が低下していざという時に汗をかけなくなってしまうので、適度に汗をかく生活を送る必要があります。

そんな汗ですが、汗をかけばかくほど疲れてしまい、疲れれば疲れるほど嫌な汗が漏れ出てくる…という場合は改善しないと体調がどんどん悪くなってしまうことがあるので注意が必要です。

汗が出ると誰でも疲れます。汗には水分やミネラル、脂質などが含まれており、沢山出ればその分のエネルギーが奪われますので誰でも疲労します。しかし、その疲れ度合いが激しい場合には、汗にミネラルや脂質が大量に漏れ出ているということが考えられるので改善が必要になります。

汗をかく→エネルギーが外に漏れ出る→体力が低下する→汗腺の気力が低下して更に栄養物質の漏出が進んでしまうという悪循環が出来上がってしまい、熱中症になりやすくなります。

先に進む前に一つ注意があります。この流れを見ると汗をかくことが「悪」のように思ってしまいますが、決してそうではなく、汗は体温を下げるために必要不可欠であり、善の作用をもたらします。悪なのは汗腺の機能低下です。

この汗腺の機能低下は体全体の気力(建築中の家に例えると大工さん)が低下していることが原因となっています。体力が低下しているが故に、皮膚を収斂させることができなくなっているのです。


そんな時に有効なのが人参(野菜の人参とは異なる)や党参です。人参や党参には神経や筋肉、代謝、ホルモンなどを活性化させるという働きがあるので、心身が元気になります。それにより皮膚の収斂性も向上するので必要以上に汗が漏れ出るのを防ぐと共に、ミネラルや脂質の再吸収が促進されます。

当店では麦味参顆粒という人参が配合された漢方薬がありますが、汗が出るほど疲れる…という方に「これはいい」と喜ばれています。

お悩みの方はぜひ漢方療法をお試し下さいませ。




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こんばんは^^朝から真夏のような天気となっているここ鹿嶋地方です。ジメジメMaxで顔や首がベトベトして不快極まりない感じがします。


さて、「ヒアリに噛まれたという報道がなされるのも時間の問題か」ということですが、まずはこちらのニュースをご覧ください。
東京でもヒアリ発見 大井ふ頭
名古屋、尼崎、大阪などで相次いで発見されていた毒も持つアリ・ヒアリですが、とうとう東京の大井でも発見されました。ここまで連続で発見されるということは、すでに日本国内には侵入していたという見方をするのが妥当でしょう。一か所で発見され、「やべーぞ!」ということで全国的に調べてみたらすでに侵入、定着していたヒアリが発見されたということだと思います。

ここまで来ると、ヒアリに噛まれた!というニュースが出るのも時間の問題だと思います。すでに港の周辺に巣を作り繁殖を始めている可能性が高いです。

とはいっても、日本人は神経質なので、諸外国ほど大量にヒアリが住宅地に繁殖するということはないと思っています。ヒアリの怖いところは蜂などと異なり家に侵入してくるという点です。小さいものは2.5mmほどなので、家の中に赤アリが侵入してくるという家では同様にヒアリも侵入してくるということになります。よって、知らない間に刺されているということも当然あるでしょう。

ヒアリに注意が必要なのはヒアリQ&A 蜂と共通の成分 刺されて死ぬケースもこのニュースにもあるように蜂の毒に対してアレルギーがあるという人です。刺されるとショックを起こして死に至ることがあります。


ヒアリが侵入しないことを祈るばかりですが、中国同様大繁殖してしまうことも考えられます。しばらくはヒアリの動向に注意しなければなりません。



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卵から育てたカブトムシです
こんばんは^^朝からハッキリしない天気となっているここ鹿嶋地方です。これから台風が関東地方を直撃するようなので、今夜は外出しないで家にこもったていた方が無難です。


さて、梅雨時におすすめの「ミュージアムパーク 茨城県自然博物館」ということですが、今回は茨城のいいところをご紹介します。

おすすめするのは坂東市にある「ミュージアムパーク 茨城県自然博物館」です。大きな博物館の中には宇宙や地球の成り立ち、進化の過程、住んでいる生き物や植物の詳細などが展示、説明されており、中でも動く恐竜が見物です。

県が運営しているのでお金がしっかりかかっているのが分かります。

建物の周囲は公園となっており、子供達が喜びそうな水遊び場やトランポリンなどがあるので、雨の日じゃなくても遊ぶことができます。

何よりすごいのがコスパです。大人530円ちょっと、こども100円なのでほとんど無料感覚です。

HPはこちらです↓

ミュージアムパーク 茨城県自然博物館

鹿嶋からは東関道→県央道→下りて15分くらい=1時間半くらいで到着します。食堂が狭いので昼は一旦外に出て食べなければならないというのがちょっと…という感じです。晴れの日なら外で食べることができるのでお弁当が◎

ということで、茨城のいいところ紹介となりました。


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いきなりマンモスの骨がお出迎え




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人間の進化の過程の模型
このような模型で宇宙や地球の成り立ち、動植物などの説明がなされています




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メインは超リアルな恐竜です




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外で水遊びも出来ます




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よくあるトランポリン型の屋外施設も

大人も子供も楽しめるので是非!


こんばんは^^朝から真夏の暑さとなったここ鹿嶋地方です。台風の影響からか、湿度がとても高く不快な一日となりました。


さて、「女性の方が長生きの理由」ということですが、まずはこちらの記事をご覧ください。

女性の方が長生きの理由

世界的に男性よりも女性の方が長寿命の傾向があります。記事によると、その理由とされているのが
①女性ホルモン
②基礎代謝が少ない
③健康状態を気にする
ということらしいです。女性ホルモンには強力な抗酸化作用があり、炎症や老化を抑制するという働きがあります。この作用を裏付けることとして、更年期となり女性ホルモンが減少すると関節痛や皮膚炎の悪化、老化の促進などが如実となります。

②の基礎代謝はよくいわれますね。心臓の鼓動や呼吸数が少ないほど長生きするといわれています。

③の健康状態を気にするも頷けますね。漢方相談に来るお客様のほとんどは女性です。男性もお来店下さるのですが、1回目から効果が出ないとその後が続かないという共通点があります。体質改善という目的の漢方薬は不向きですね。

この中では、特に①の女性ホルモンの影響が大きいような気がしますね。抗酸化作用は老化ということに関しては特に大事なことであり、細胞の変性や老化、炎症を抑制するということは老化の抑制はもちろん、ガンの発生も抑制しますし、糖尿病も防ぐ働きもあります。

なので、女性ホルモンに変わるような抗酸化作用のあるビタミンCやA、E、フラボノイド、タンニン、ポリフェノール、ラクトフェリン、タマネギ、ニンニクなどを積極的に摂取するようにすることがいかに大事か分かります。

それと同時に、活性酸素を発生させてしまう喫煙や激しい運動、ストレス、脂質の多い食事、食べ過ぎ、アルコールの摂取などを抑制していくと共に、体内の抗酸化物質の分泌を高めるために、普段より適度に運動や外出、適度なストレスを心身に与えるということが大事になります。


ということで今月も頑張って行きましょう。



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坂東市のミュージアムパーク 茨城県自然博物館に出かけてきました。コスパ最高でした。
プロフィール

漢方で悠々生活

Author:漢方で悠々生活
茨城県鹿嶋市
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宮脇崇です。
毎日せっせと健康ブログ更新中です。

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定休日:日曜・祭日

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