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こんばんは^^朝からひやっといきなり気温が低下しましたね。まーこれが平年並みの気温なのかもしれませんが、急に変わるとビックリしますね。


さて、「人間は目標がないとダメになっていく」という何とも精神論的なタイトルにつけた自分のちょっと恐縮してしまっています(笑)。

当店では胃腸の不具合や老化に伴う不快症状、不妊症などの相談が多いのですが、中でも多いのが「精神的な不快症状」でお越しになるお客様です。

そのような方々に接していて思うのが「目標がないと精神は不安定になる」ということです。

目標というと
・今年は売上げ30%アップ
・部署の課長になる
・今年中にマイナス10キロのダイエットする
・貯金を100万円ためる

などが思い浮かぶと思いますが、このようなハッキリとした目標だけでなく
・子供の世話をしっかり見る
・嫌な気分になってもやり過ごせるようになる
・毎日腕立て10回するようにする
・笑顔で接客できるようになる
など簡単なものでも結構です。

何がいいたいのかというと、人間はストレスなしには生きられないのです。

目標はイコールちょっとしたストレスをもたらします。常に何かをしなければならないという情動があるので、脳が軽いストレス状態になります。それによってモノアミンと呼ばれる脳内の神経伝達物質が分泌されます。それにより全身の神経が刺激されて代謝や血流、内臓の動きなどが活発になり、心身が機敏に、健康に動くようになります。

皆さん長い休みになると逆に心身がだるくなりませんか?お腹が減らない、朝起きられない、テレビを観ていても面白くないなんてことありませんか?

このような変化がある理由はストレス刺激がないことによりモノアミンの分泌が低下しているからです。

よって、休み中であっても何かしら目標を持ち生活することが心身の健康を維持する上で大切になります。同じ意味で定年後の生活にも目標を持つようにします。何もせずポカーンと口を開けてばかりいるとあっという間に心身の健康が低下してしまいます。


明日からの2連休、何かしら目標を持って生活してみては?






ご相談は直接お越しになる以外にも、お電話、メール、LINEなどで対応しております。ぜひお気軽にご利用くださいませ。

TEL 0299-82-6897
(お電話の場合はすぐに対応出来ない場合があります。予めご了承くださいませ)
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こんばんは^^朝から気持ちのいい春の陽気に包まれたここ鹿嶋地方です。暑くもなく寒くもなく本当にちょうどいい気候に感謝ですね。


さて、「花粉症の方は運転に注意」ということですが、まずはこちらのニュースをご覧ください。
くしゃみの間に車8メートル走行 花粉の季節、事故に注意を!

現在は花粉症の季節であり、咳やくしゃみが止まらないという方が多いかと思います。記事によると、時速60キロで走行している時にくしゃみをすると、約0.5秒の空白時間が生じ、その間8m進むということが分かっています。

8mでも危ないと思いますが、くしゃみ連発となるとその倍以上の時間を要することになるので、ちょっと怖くなります。また、高速道路を通行時はもっと距離が延びるので危険性も増大します。

更に、花粉症の薬の中には「眠くなる」ものもあることから、そちらに対する配慮も必要になります。

以上のように、様々なリスクが考えられるので花粉症をお持ちの方はくれぐれも気を付けて運転なさってくださいませ。

ちょっとそこまで…という気軽な気持ちで出発したのが、思わぬ事故に繋がってしまうことも。大事な命に関わることなので、もしくしゃみが止まらないという時は運転を控えたり、公共交通機関を使うなどの対応をおすすめします。

今は桜など花が咲き乱れている季節でもあります。花粉症じゃなくても花に見とれてよそ見してしまうということも考えらえるので、皆さんくれぐれも安全運転をするよう心掛けて下さいませ。



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こんばんは^^日を追うごとに季節が進んでいる気がします。この分で行くと、今月が終る頃には夏になりそうです。


さて、「花粉症は初期治療が最も大事」ということですが、皆さん花粉症の方は如何ですか?現在はスギ花粉が絶好調のようで、花粉症の方は「本当に辛い…」と口々におっしゃられています。

そんな花粉症ですが、「初期治療が最も大事」だということが分かっています。初期のうちにしっかり治療しておくことにより、花粉症のシーズンを楽に乗り切ることができます。逆に初期に何もせずに悪化させてしまうと、症状がひどくなるばかりか、薬の効きも悪くなり最悪のシーズンになってしまう恐れがあります。

これは花粉症に留まらず、生理痛や頭痛などにもいえることであり、なるべく初期のうちに対処しておくことにより、症状を進行させないこと及び薬の効き目もよくなりますが、症状を進行させすぎてしまうと、何をしても治らないという状況を招いてしまいます。

なぜこのような関連性があるのかというと、人間の自己防衛反応は「暴走しやすい」という傾向があるからです。頭痛に関しては頭痛の原因となるプロスタグランジンの生成が原因となりますが、そのプロスタグランジンはアラキドン酸の生成を促し、それが更にプロスタグランジンの生成を促してしまうという堂々巡りが繰り返されます。この状態になってしまうと痛みは当分治まりません。

花粉症の場合も同様にアレルギー反応によって粘膜が傷つき、その粘膜の傷が刺激となりヒスタミン漏出が進み、それが更にアレルギー反応を憎悪させます。細菌などの進入も許してしまうこともあり、免疫も過敏に反応するようになります。

また、以上の状況に対して脳も過敏に反応するようになるので症状がより悪化することがあります。


以上により、なるべく早めに症状を改善しておくということが大事になります。

とはいうものの、薬はなるべく飲みたくない。薬は体にとって負担となる。という考え方もあります。これは真っ当な考え方であり私もそう思います。なので、症状が憎悪して余計に薬を飲む必要がある時や、心身の健康状態を著しく損なう時には予め薬などで予防し、普段はなるべく症状が引き起こされないような生活習慣にて改善するという方法がいいのではないでしょうか。漢方による体質改善も有効です。

お悩みの方はぜひみやわきまでご相談下さいませ。





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こんばんは^^引き続き暖かい日が続いているここ鹿嶋地方です。昼休みにベランダで休んでいたのですが、めっちゃ気持ち良くて自分を含め、自然全体が喜んでいるという感じがしました。


さて、「ガン細胞抑制に対して運動が効果的らしい」ということですが、日曜日に放送されたNHKスペシャルご覧になりましたか?
NHKスペシャル「人体」"健康長寿" 究極の挑戦
こちらの番組にて、マウスの実験ですが運動をしている群とそうでない群とで比較した場合、運動している群の方がガンの抑制率がはるかに高いという結果が得られたとされていました。更に、ガンの治療に運動を取り入れている国があることも放送されていました。

運動がガン細胞を抑制する働きについては以前にも話題になっています。
運動すればがんの進行を抑えられるってホント?

こちらの記事ではガン細胞を増殖させる男性ホルモンが消費されるからだと紹介されていますが、NHKスペシャルでは理由については言及されていませんでした。

私個人の意見としては代謝が活性化することにより、体力及び免疫が向上することや、ガンが身を守る際に利用する「炎症」を改善する抗炎症作用、抗酸化作用が高まるからだと思います。

いずれにしても、ガンは高齢者に多いことから、「体力の低下」が関与していることは間違いありません。よって、何らかの方法で体力を向上させることは、ガンの予防、改善に有効だと思います。

1日10分の筋トレで体力・集中力・食欲が劇的回復! 漫画家の体験マンガがTwitterで大反響

この記事でも分かる通り、運動は体力及びその他もろもろを向上させるということが分かります。

もし、普段何も運動していない…という自覚がある方は、少しずつ運動を取り入れてみては如何でしょうか。運動は最高の薬になります。




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こんばんは^^いや~あっという間に夜になりました。そしてあっという間に4月になろうとしています。毎日一生懸命生きてたら時間が経つのが早いといいますが、一生懸命生きてなくても早いものですね。


さて、「桜が咲きだしましたね」ということですが、今年はちょっと早めに桜が咲きだしています。例年なら東京などに比べてちょっと遅めに咲くここ鹿嶋でも、現在5~6部咲きとなっています。

桜が咲けば「花見」の出番です。どちらかというと花より団子派ですが、花見をするというのは何とも風情があって昔から好きな行事です。

単に桜の花を見て楽しむということだけを考えると、何とも味気ないものになってしまいますが、寒い冬を乗り越えてやっと春が来たという想いを込めて桜の花を楽しむと、風情が出て楽しさというか喜びも増すのではないでしょうか。

現代は冷暖房や防寒衣類がしっかりしていて、更に真冬でも食べものに困ることがないという状況なので、それほど春の到来を喜ぶということはありませんが、それでも寒いのは心身を弱らせますので、体が弱い人や、雪国にお住いの方は春の訪れを本当に喜んでいるのではないでしょうか。

その喜びを花見という行事に乗せて皆で楽しむというのは本当に素晴らしいことだと思います。

冬は太陽光が不足するのでビタミンDが不足します。ビタミンDが不足すると骨が弱くなったり、免疫が低下する、うつ病になるリスクが増えるなどといわれています。それでなくても現代人はビタミンDが不足しているというデータがあるので、花見を行いながら日光浴不足も解消してみては如何でしょうか。





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こんばんは^^今日は昼前くらいからめっちゃいい天気になりましたね。昼休みはベランダで気持ち良く日光浴を楽しむことができました。


さて、「男性は男性ホルモンが枯渇すると色々な病気が出る」ということですが、男という生き物は男性ホルモンによって健康状態が大きく左右される!といっても過言ではありません。

男性ホルモンには
・精液を作る
・筋肉を増やす
・情緒を安定させる
というよく知られた効果以外に
・血液の流動性を高める
・動脈硬化を予防する
・心臓の動きを安定させる
・骨を強くする
・うつ病の予防、改善
・脂質異常症の改善
・脳の機能維持
などの重要な役割を持っています。

特に血流や血管の健康維持に深く関与しており、男性ホルモンが低下することによって心筋梗塞や脳梗塞などの血管由来の病気リスクが急激に高まります。

よって、どちらかというと、女性の更年期障害よりも、男性の更年期障害の方が「危険性」という意味ではリスクがあるといえます。

・最近精力が低下してきた
という症状がある場合、単に精力だけに焦点を当てずに、体全体のリスクが高まっていると認識すべきです。

男性ホルモンは活性酸素に弱いという性質があるので、なるべくストレスから遠ざかり、緑黄色野菜や青魚に含まれる抗酸化物をしっかり補うことが男性ホルモン低下の予防、低下した際の健康リスク低下に役立ちます。

その他
・日光浴
・動物性脂質の適度な摂取
・男性ホルモンの適度な刺激(異性の刺激、スポーツなど)
など男性ホルモンを刺激することを適度に行うようにします。

過剰な性行為、攻撃的なゲームを行う、常に誰かと喧嘩している、過剰なストレスを感じ続けているといった行動は、常に男性ホルモンを刺激し続けていることにより、男性ホルモンを分泌する臓器に多大なるダメージを与えてしまい、男性ホルモンの分泌を逆に低下させてしまうので、刺激はほどほどにするということを忘れてはなりません。


低下してしまった場合には
冠元顆粒+杞菊地黄丸というパーフェクトコンビが漢方にはありますのでぜひご相談下さいませ。

※上記の漢方薬は全ての方に一応に合うという訳ではありません。





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こんばんは^^今日は朝のうち雨が降っていたのですが、昼過ぎから気持ち良く晴れてくれましたね。明日から天気が安定してくるようなのでお花見日和になりそうです。


さて、「更年期障害はカウンセリングが必要」ということですが、最近は情報化社会となっており、各疾患に罹患した際、皆さん「その原因と治療法」について調べられています。

病気に限らず、我が子の成長や流行の本や映画など、全てにおいて情報があり、その情報には根拠や理由、改善法などが記されています。要するに、「これを飲んでいれば治る」という説明では納得しない時代になってきたのです。

恐らく病院の先生の中には、「いちいち説明するのは面倒」という方もいらっしゃるでしょうが、患者さん側の要求は今後益々エスカレートしていくことが予想されます。

特に内臓疾患ではない「ホルモンの分泌」が低下したことによる「脳の過度な興奮」「脳神経の肥大」が原因となって発症する疾患は、精神状態が更に症状を悪化させてしまうことがあるので、きっちり説明してあげて「患者さんを安心させてあげる」ということが大事になります。

更年期障害は脳神経の興奮によって「自律神経症状」が主体となります。よって、原因が分からず「自分は精神病かも…」と妄想を膨らませてしまい、「パニック障害」「うつ病」などへ発展してしまうケースがあります。よって、カウンセリングをしっかり行い妄想を断ち切ってあげるということを行う必要があります。

当店では、更年期障害が出る理由をしっかり説明しています。お悩みの方はぜひみやわきにご来店くださいませ。






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こんばんは^^今日は一気に気温が急降下して真冬の寒さとなりました。春の天気は変わりやすいといいますが、ホントに目まぐるしく変化しますね。


さて、「花粉症で皮膚炎が悪化することも」ということですが、花粉症の症状といえば鼻炎や目の痒みですが、中には皮膚炎を発症する場合もあります。この皮膚炎の原因が分からずに、色々な薬を手当たり次第試してしまう…という方が多くなっています。

主に露出して花粉が付着する顔面部に出ることが多く、赤くなり皮膚が全体的に痒くなり、場合によっては灼熱感などを伴う場合もあります。

本日ご来店されたHさんも花粉による皮膚炎が疑われました。花粉症の症状に伴い、鼻と目周辺の皮膚が赤くなっています。痒みがひどく、特に夜寝ている時にひどくなり掻き毟ってしまうということでした。

当店からは痒みを取る効果のある消風散と肌の炎症を改善する働きのあるケアピローサをお勧めさせて頂きました。それと同時に、皮膚のかゆみがアレルギーが原因かどうかを確認するために皮膚科の受診を勧めました。

現在は情報化社会なので、皆さん症状の「原因」を気になさります。原因があって症状が出る。なので、原因を解明して改善に導くというのは素晴らしいことだと思います。

この考えは漢方療法も大事にしており、例えば若い人の耳鳴りの場合、単に抗炎症作用のあるものとビタミン剤を処方するというのではなく、耳鳴りの原因は感染症なのか、蝸牛の機能低下なのか、騒音に晒されたからなのか、ストレスによる脳の音を感じとる感度の高まりなのか、薬による副作用なのかということをハッキリとさせなければなりません。

そして脳の過興奮が原因ならば、なぜ脳が興奮しているのかということを考え、その原因を治していくということを行います。

話を元に戻して、皮膚炎の原因がアレルギーによるものなかかどうかは医療機関でしか分かりません。よって、医療機関を受診してそれをはっきりさせ、どうやってアレルギー(リンパ球の暴走)を止めるかを考えます。

リンパ球の暴走は清潔すぎる環境や肥満、添加物の摂取、大気汚染、脂質や甘いものの過剰摂取、体力や免疫の低下、体質遺伝など様々な要因が重なり合って発症します。これらの中から何が原因なのかを考え、少しずつ改善していくということが大事になります。



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こんばんは^^いきなり初夏から真冬の寒さとなっているここ鹿嶋地方です。春は天候が変わりやすいという特徴がありますが、それにしても変わりすぎですよね…。


さて、「胃もたれしやすい…」その症状更年期が原因かもしれませんということですが、皆さん胃腸の具合は如何ですか?今まで何ともなかったのに、いきなり調子が悪い…と感じる日が多くなってきたという場合は「更年期障害」を疑ってみた方がいいかもしれません。

もちろん年齢によりますが、40代後半以降で心身の老化現象を感じるようになったのに伴い、胃腸の機能低下を急に感じるようになり、検査しても「特に異常がない」といった場合には、更年期障害の症状の一つかもしれません。

更年期障害といえば
・ホットフラッシュ
・冷えのぼせ
・動悸
・不眠
・肌トラブル
・関節痛
・その他、自律神経症状全般
が有名ですが、胃腸の不具合もよくある症状の一つです。

どのような関わりがあるのかというと、女性ホルモンには妊娠や月経以外にも
・炎症抑制
・血流促進
・粘膜や皮膚の状態維持
・骨を強くする
・細胞の水分維持
・精神の安定
などの役割があります。

このような役割により、不足すると胃腸の粘膜機能の低下・胃壁が薄くなる、消化液の分泌低下、胃保護粘液の分泌低下、胃腸に生じる炎症が抑制されにくくなる、精神不安定による胃腸への悪影響などが生じるので胃腸に不具合が出やすくなります。


よって、胃腸の機能を助けるようによく噛んで消化の良いものを食べることを心掛けると同時に、女性ホルモンを補ってくれるような大豆製品、肉や卵、魚などのタンパク質、カボチャ、レバーやマグロ、プルーンなど鉄分を多く含むものなどを積極的に摂取することや、ドキドキするような恋愛もののドラマを観る、新しいことを始めるなどホルモン分泌を後押しするようなことを行うことも大事になります。

もちろん、女性ホルモンは漢方薬でも増やすことができますし、胃腸症状の改善も得意です。お悩みの方はぜひみやわきまでご相談下さいませ。




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こんばんは^^今日は朝から小春日和を通り越して小夏日和になったここ鹿嶋地方です。とはいっても、朝晩の気温差が大きいので風邪などを引かないように注意しなければなりません。


さて、「その高血圧、病院の薬を飲むだけで大丈夫ですか?」ということですが、まず初めに誤解を招かないために「病院の薬が悪い訳ではない」ということを書いておきます。

高血圧は血管や腎臓、目、脳などに悪影響を及ぼし、脳出血や大動脈解離などの深刻な病気の原因になるので、病院の薬にて下げてリスクを下げておく必要があります。よって、病院の標準治療は必須であり必ず行うべきだと思いいます。

しかし、果たしてそれだけでいいのでしょうか?

病院の薬は血管の緊張を緩和させたり、血液中の水分を減らしたりするなどして血圧を下げます。このようにリスクは低下させますが、「高血圧の原因」を改善するものではないということを知らなくてはなりません。

深刻なのは高血圧の原因が
・水分の摂りすぎ
・塩分の摂りすぎ
・食べ過ぎ
・運動不足
などから来ている場合です。この場合には単に薬を飲むことによって血圧を下げるのではなく、不摂生を改善するということをしなくてはなりません。それをせずにして薬だけを飲むという行為は自らの体の健康を低下させ続けているということになるので、寿命を削っていることを意味します。

更に、高血圧の原因として「動脈硬化」があります。男性は男性ホルモン、女性は女性ホルモンの分泌低下が大きく関与しています。性ホルモンの分泌は血管を柔軟及び拡張させ、活性酸素を除去するという働きがあります。更年期やストレスなどによって性ホルンの分泌が滞ると、血管が硬化しやすくなり動脈硬化が引き起こされ血圧が上がりやすくなります。

この場合には抗酸化物質の服用が効果的です。

その他、ストレスは血管の収縮及び血糖値の上昇などが引き起こされるので血圧が上昇しやすくなります。

以上
・暴飲暴食や運動不足
・性ホルモンの分泌低下
・ストレス
などにより血圧は上昇しやすくなります。

これらは自分自身で生活習慣を改善したり、漢方薬の服用以外で改善する術はありません。漢方薬には活性酸素を抑制して血液の質を改善する、血管を拡張させるという作用がある「駆お血剤」があり、その他、脂質代謝、水分代謝を改善するもの、ストレスを軽減させるもの、心臓や筋肉の働きを良好にするものなど、血圧の上昇を抑制するものが数多く用意されています。

よって、根本治療という面では生活習慣及び漢方薬を役立てていくという方法が適しています。

漢方薬は確実に血管のメンテナンスに役立ちます。ぜひご検討くださいませ。




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こんばんは^^朝から「小春日和」というイメージがピッタリ来る陽気となったここ鹿嶋地方です。このまま一気に季節が進みそうですね。


さて、「湿熱による不妊症」ということですが、妊娠しない原因は個人個人ことなり多岐に渡ります。その中で最近多くなっているものとして「湿熱による不妊症」があります。

湿熱とは漢方独特の概念で、余計な水分と熱が生じ、それによって引き起こされる不快症状をいいます。分かりやすい症状で説明すると、食べ過ぎや飲みすぎで胃腸周辺に食べ物や水分が停滞し、その停滞が長引いたり、ストレスやコーヒー、アルコールなどの刺激物の摂取が加わると、そこに熱が生じやすくなり、「湿熱」という状態が作り出されます。症状としては胸焼け、口の廻りの湿疹、渋り腹、腹痛、顔の吹き出物、酒さ、目やに、鼻づまり、頭痛、下痢、痔の悪化などが出やすくなります。

この湿熱は色々な場所に出現します。その一つとして「陰部」があります。陰部は密閉されていることにより湿気や熱が滞りやすくなることや、尿道や肛門があるので、細菌が繁殖しやすくなり、それにより炎症が生じやすくなること、温度の高い体内と通じている場所であることなどの理由により湿熱が生じやすくなります。

湿気や熱があるとそれが体に生息している病原菌のエサになります。それにより、カンジタ膣炎や大腸菌による膀胱炎、痔の悪化、真菌感染などが起こりやすくなります。これら病原菌による炎症があると、免疫反応が活発になることや、陰部に炎症があることなどが原因となり妊娠しにくい状況が作り出されます。

陰部に湿熱がある場合のサインとしてあるのが
・おりものの臭気が強い
・おりものの粘り気が強い
・おりものの色が濃くなる
・陰部周辺に湿疹が出やすい
・陰部周辺の皮膚が荒れやすい
・尿の色が濃い
・便臭が強い、粘り気が強い
・汗が多い
・皮膚が化膿しやすい
・のどがやたら乾く
・水虫の悪化

原因は
・水分の過剰摂取
・甘いもの、あぶらっこい物の過剰摂取
・からいもの、刺激物の過剰摂取
・食べ過ぎ
・アルコールの摂りすぎ
・ストレスが多い
・運動不足
・肥満
・便秘
・汗腺の機能低下
・各種性病や感染症
などになります。

対策としては
・食事や水分の摂りすぎを減らす
・禁酒
・ストレスフリー
・味の濃いもの、甘いもの、脂っこいものの節制
・緑豆モヤシ、玄米、ごぼう、昆布、ワカメ、のり、サンザシ、さんま、かぶ、ピーマン、えのき、こんにゃく、あさり、しじみ、タケノコ、ひじき、バナナ、冬瓜、蕎麦、ハトムギ、小松菜、緑豆、大根、プーアル茶、ハブ茶、緑茶、どくだみ茶などの飲食物がおすすめ。


湿熱は確実に不妊の原因になるのでぜひ改善しましょう。





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こんばんは^^朝から台風のような暴雨風となったここ鹿嶋地方です。お隣の潮来市が増水今日はよくテレビに映っていました。


さて、「眠れないと思った時に試してみること」ということですが、皆さんよく眠れていますか?春は気圧や気温の変化、職場などの移動の時期などにより自律神経が乱れやすくなり、不眠が増える傾向にあります。当店の漢方相談でも不眠の相談が多くなっています。

そんな不眠ですが、改善方法の第一歩としてやっていただきたいことがあります。
①朝起きて10分間太陽の光を浴びる、外の空気を吸う
②午後3時までに30分程度太陽の光を浴びる
③朝起きてから午後3時までは心身をなるべく動かすようにする
④一日三食をバランスの取れた食事をきっちり食べるようにする
⑤眠れないことに対してアレコレ考えるのをやめる
⑥快刺激を常に求めるようにする(趣味や美味しい食事、仕事の達成感など楽しいと思うことを常にやる、考える)
⑦午後3時までに30分程度の運動を行う習慣を付ける
⑧眠る1~2時間前に入浴で体をそれなりに温める。その後20分くらいストレッチを行う
⑨午後3時以降は心身が興奮するようなストレスを一切与えない(運動やゲーム、言い争い、SNSなど)
⑩夜の食事は睡眠の3時間前までに済ませる(なるべく消化の良いもの)。それ以降の水分摂取に注意。

これだけです。愚直にこれだけを1か月間続けてみて下さい。体質に合った漢方薬も同時進行で服用しても大丈夫です。

睡眠薬は気持ち良く眠れますが、長期に渡って服用し続けると依存性が出ますし、体内に停留することによる日中の行動制限や脳への悪影響などがあるので、色々試してみてダメな時に使うようにすることが望まれます。





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こんばんは^^朝から結構な勢いで雨が降り続いているここ鹿嶋地方です。自然にとっては恵みの雨となりそうですね。


さて、「レスリング栄監督に見る現代の闇」ということですが、レスリング伊調選手が栄監督からパワハラを受けていたというニュースが連日報道されています。

仮に栄監督が本当にパワハラを行っていたとした場合、当然のことながら栄氏は間違いを認めて正し反省しなければなりません。以前ならば、ニュースによって自分の行いを責められ、その後、世間一般的な償いを受けるということで済んでいたのですが、現代はSNSによって全国民から非難されるという状況が作り出されます。

これにより、以前と比べて計り知れないほどの制裁、ストレスを受けるということになります。

これは何もニュースで取り上げられたことだけではなく、クラスや会社のグループLINEなどで個人攻撃を受けたり、噂により見ず知らずに人間から個人が攻撃されるという事態も散見されます。

以前は「言わなくても分かる」という文化があり、反省しているものに対しては周囲は特に何も言わないという傾向があったものの、現代は逆に「何か一言でもモノを言わないといられない」と捉えられるような状況が作り出されています。

どちらがいいのかは分かりませんが、SNS文化が浸透している現代の方がストレスが大きいというのは間違いありません。

とはいっても、情報を得られることによって信頼や安心が得られるというメリットもありますが…。


「見ざる言わざる聞かざる」という言葉がありますが、世間の声をシャットアウトして自分を守り、あまり軽口を叩かないということを意識する必要がありそうです。




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こんばんは^^朝から真冬のような寒さに逆戻りしたここ鹿嶋地方です。三寒四温といいますが、振れ幅が急激すぎるのでご注意くださいませ。


さて、「酒を飲む人はキュウリを食べよ」ということですが、今回は話半分として聞いてくださいませ。

キュウリには栄養はないとよく聞きますが、実はキュウリにはカリウム、ビタミンC、カロチンなどを含みますが、その含有量は低く、健康効果を期待できるものではないといわれています。

しかし!

キュウリには抗酸化作用を持つ「クロロフィル」と血流促進、タンパク質の合成、アンモニアの代謝を行う「シトルリン」が含まれています。

アルコールを飲むと刺激作用によって胃や腸の粘膜が傷つくことや、熱を生むので体内に熱がこもりやすくなること、長期に渡って飲酒を続けると肝臓が弱るので、毒性物質であるアンモニアの代謝が滞ることなどがあるので、キュウリの持つ抗酸化、抗炎症作用、体内の熱を冷ます作用、アンモニアの解毒、肝細胞の修復といった作用が役立つのです。

しかも、キュウリの糠漬けなどは「善玉菌」も一緒に摂れるので、腸内環境の改善にも有効です。

更にうまい!というおまけつき。酒のあてにもなるので、ぜひ今夜からキュウリを1日1本食べましょう。


栄養がないなんてとんでもない。確かにクロロフィル、シトルリン共に含有量は低いですが、それでも毎日食べると食べないのとでは全然違うと思います。

ぜひご参考に!



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こんばんは^^朝から天気が悪く、昼過ぎから雨が降ってきたここ鹿嶋地方です。気温と湿度が高く、まるで梅雨時?というような感じとなっています。


さて、「漢方薬は長く飲まなきゃ効かないからな~」ということですが、つい先ほどお客様から言われた言葉です。先ほど小児用のアレグラをお求めになられたお客様がいらっしゃったのですが、あいにく取り扱いがなく、お子様のアレルギー症状に対応となる薬が漢方薬しかなかったので、「漢方薬でしたらおすすめできるものがあります」と返答したところ、「漢方薬は長く飲まなきゃならないから」といわれ、そのまま何も買わずにお帰りになりました。

このお客様の考えはごもっともであり、非は1mmもありません。

しかし、実際には漢方薬には大きく分けて2種類があり、症状を緩和させるために「作用が早いもの」と、体質を改善させるものや病気の予防として用いる「作用が遅いもの」とのがあります。

花粉症などに用いるものは、症状の速やかな緩和を目的としているので「作用が早いもの」に分類されます。
よって、漢方薬特有の「長く飲まなければ効かない」というのは当てはまりません。

と、このような説明を店頭にて行っているものの、やはり最初からお客様は頭の中で「買う商品」をイメージしてご来店されているので、じゃ漢方薬を試してみようか!というようにはなりません。

何か甘いものが食べたくなり、頭の中でチョコレートを食べているのをイメージし、チョコレートを買いに行ったものの、売り切れで「ガムは如何ですか?」といわれても、ピンと来なくて「じゃいいわ」となるのと同じです。

では、どのようにして漢方薬を知らない人に買ってもらうのか…。それは私には分かりません。多分、何度も根気強く説明する、取りあえずサンプルや説明書きを持ってか帰ってもらい理解してもらう、仲のいい家族や友人から興味をそそられるような説明を受けるなどがあるのかと思います。

今、たまたま当ブログにて漢方薬を知ったという人は、エセ医学、トンでも医学、効かない訳の分からない薬などということは一切なく、きちんとしたエビデンスのある現代医学なので、ぜひお試しくださいませ。



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こんばんは^^今日は朝から大荒れの天候になりましたが、すぐに落ち着いていい天気になりました。このように関東は一段落したものの、北陸や北海道では引き続き注意が必要なので心配ですね。


さて、「長引く関節痛は漢方薬が一番」ということですが、再三再四関節痛について書いていますが、ネタがないので再度掲載します。

関節痛の原因は腱や筋、骨、筋肉、神経の炎症です。人間は構造上関節に負担が掛かるので、関節部位に炎症が生じやすくなります。通常、この炎症はヒトが持つ自然治癒力によって治るのですが、損傷の度合いがひどかったり、加齢やストレス、体質虚弱などによって炎症を治すことができないと、長引いたり、段々とひどくなっていったりします。

このような関節痛の改善方法として西洋医学では
・痛み止め
・神経の働きを抑制する
・ビタミン剤
・手術
・免疫疾患の場合は免疫抑制
・痛む部位にステロイドやヒアルロン酸を注射する
・神経ブロック
などで対策します。これら方法は場合によっては非常に有効ですが、「痛みの根本」を治すものではありません。

原因は炎症なので、炎症を止める消炎鎮痛剤の服用やステロイド注射は有効だと思われますが、原因が体力の低下である場合、治療をやめると再発することや、継続治療による副作用を考えると「本当の治療」とは考えにくいです。


漢方では、このように西洋医学で補うことができない「自然治癒力」を高めることができます。体内の代謝やホルモン活性を高めて自然治癒力を高めると共に、血流改善、活性酸素除去効果などを高めて炎症を抑制します。

用いる漢方薬は個々、個人の体質によって違うので個別の漢方薬を明記することはできませんが、主に「補腎薬」に田七人参をプラスするという方法がスタンダードな治療法になります。


漢方薬にて関節痛を完全に治すと、その後再発しにくいという傾向があります。体が恒常性を取り戻すことが要因ですが、一過性の関節痛の場合には恒常性が乱れているとはいえないので、西洋医学による治療でも十分効果があります。

漢方治療はあくまでも、関節痛の原因となっている「傷や炎症」を自然治癒力で治すことができないほど心身が弱っている場合に利用するということになります。

もちろん急性的な痛みや炎症にも効果がありますが、どちらかというと、急性的な痛みは西洋医学にて治す方がいいのかなと思います。




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プロフィール

漢方で悠々生活

Author:漢方で悠々生活
茨城県鹿嶋市
「みやわき健康薬局」
宮脇崇です。
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定休日:日曜・祭日

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