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こんばんは^^やっぱり温暖化のせいでしょうか。もう12月だというのに寒いと感じる日がありませんよね。ちょっと心配になります。


さて、「暗い中でスマホやテレビを観るのはやめましょう」ということですが、皆さん寝る前に部屋を暗くしてスマホやテレビなどを観ていませんか?

部屋を暗くして寝てはみたものの、ちょっと気になることがあってスマホを見てしまう、眠れないのでテレビを観てしまうということがありますよね。

たまにならいいですが、それが慢性化していると目への悪影響が懸念されますので注意が必要です。

何故かというと、暗い中で強い光を見つめていると、目が暗闇と光とを交互に瞳孔を調節するので目が疲れてしまうからです。更に、瞳孔が開いた状態強い光を見るという状況になるので、脳への刺激が強まり、目の神経へのダメージが強くなってしまいます。

なので、なるべくテレビやスマホを見る時は部屋を明るくするようにします。

眠る時は「変化」があるといいといわれています。

明るい環境→暗い環境
ソファー→ベッド
窮屈な衣服→楽な衣服
寒い環境→暖かい環境(逆もあり)

など、寝る時に環境を変化させることによって体が「今から眠るんだ」と認識するので眠りに入りやすくなるといわれています。

この意味からも、寝るまでは明るい部屋で過ごし、寝る時は真っ暗にするというのは効果があるといえます。

ぜひ参考にして下さいませ。




ご相談は直接お越しになる以外にも、お電話、メール、LINEなどで対応しております。ぜひお気軽にご利用くださいませ。

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(お電話の場合はすぐに対応出来ない場合があります。予めご了承くださいませ)
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こんばんんは^^引き続き暖かく「本当に冬?」というような気候が続いているここ鹿嶋地方です。温暖化のせいだと思いますが本気で心配になりますね。


さて、「もうすぐ師走入りですね」ということですが、気が付いたらもう11月28日。毎年思うんですが、夏が終わったと思い、一息ついたらもう12月がすぐそこまで来ています。本当に時間が経つので早いですね。

12月になると気になるのが
・大掃除
・クリスマス
・お正月の準備
・忘年会
です。特に大掃除は結構なプレッシャーです。窓のサッシやベランダ、店の塀や玄関廻りなどは1年に1度しか掃除しないので「しっかり」と掃除しなくてはなりません。我が家では私しか男はいないので力仕事や高所作業などはすべて自分、ということで12月はちょっとプレッシャーを感じますね。

そしてクリスマスとお正月といえば「お金」。
プレゼントやお年玉、そして旅行などで1年のうちで一番お金が出ていく時となります。もらうならいいんですが出ていくのはちょっと複雑ですね。。

まーこのようにちょっとネガティブに考えてしまいますが、基本的には年末年始は楽しいことばかり。金は天下のまわり物ということで楽しむことに徹しようと思います。

掃除もすると気分がよくなりますしね。

ということでもうすぐ12月、店も忙しくなりますので頑張って参ろうと思います。皆さんももう一息頑張ってくださいませ。

年末恒例の「健康カレンダー配布」も行っております。
ぜひトイレやキッチン、食卓などに飾り、毎日の健康維持に役立てて下さいませ。



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こんばんは^^急に気温が低下したといわれていますが、何となく寒いという実感がない今日この頃です。今年はこのまま暖冬が続くのかな?


さて、「高脂肪食を続けている方は定期的に大腸内視鏡検査を」ということですが、皆さん高脂肪食好きですか?まずはこの記事をご覧ください。

脂肪分の多い食事が大腸がん発症につながる可能性

これはちょっと前から言われていることですが、高脂肪食と大腸がんとは密接な関係性があるといわれています。

高脂肪食といえば脂っこい肉やバター、マーガリンなどを使った料理、美味しいパン、中華料理、加工食品など所謂「脂質」を多く使ったものはもちろん、体内での代謝などを考えるとチョコレートや各種菓子類、菓子パン、アイスクリームなどの「甘いもの」も含まれます。

これらを過食していると、腸の表面に病変が発生しやすくなるので大腸がんが出来やすくなります。

大腸がんの多くは「ポリープ」が大きくなることによって発生します。なので、初期症状であるポリープを取り除くことによって防ぐことができます。

このポリープを見つけることが大腸がんを防ぐ一番大事なことといえます。

ポリープは検便や血液検査では分かりません。一番有効な方法が「内視鏡」による検査です。高脂肪食が多く肥満傾向、脂質異常症があるといった場合には、大腸がんの危険性が高いので、定期的に大腸内視鏡検査を受けるということが予防する上で大事になります。

ちょっと怖い…
自分にはハードル高いな…

など、色々理由をつけてやらないという方向に持っていくという方がほとんどだと思いますが、転ばぬ先の杖ということで、心配な方は定期的(2~3年に一度)くらいの割合で受けるようにするといいでしょう。




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こんばんは^^明日は霜注意報が出ているのでここから一気に気温が急降下しそうです。体を冷やさないように十分に注意して下さいませ。


さて、「注意!胃腸に負担を掛けてしまう食べ物たち」ということですが、皆さんお腹の調子は如何ですか?日本人は神経が過敏な人が多いので、神経に支配されている胃腸の具合が悪くなりやすいという特徴があります。

胃腸という場所は
・食べ物を吸収する
・毒性物質を分解、排泄する
・ビタミンを作り出す
・自律神経の健康を保つ
といった重要な働きがあると共に、細菌や免疫細胞が多く生息する場所なので、機能の状況によって悪玉菌が繁殖してしまい体に悪影響を及ぼす、免疫が低下又は亢進するなどに影響を及ぼします。

そんな重要な胃腸の働きを保つには胃腸に負担をかける食べ物、飲み物を避ける必要があります。順に挙げていきます。
・冷たい飲み物(冷やすのでNG)
・熱すぎる食事、冷たすぎる食事(機能低下、粘膜の損傷)
・炭酸飲料(刺激性が強すぎるのでNG)
・クリームやあんこなどのべっとりした菓子類(分解に時間がかかるので負担増)
・味が濃いもの(刺激が強すぎるのでNG)
・生の食材(分解に時間がかかる、灰汁や毒性物質があることがあるのでNG)
・タンパク質が多くバランスを欠いた食事(タンパク質は分解に時間がかかる。多すぎるのはNG)
・焦げや加熱しすぎた食材(活性酸素が多いので)
・不溶性食物繊維の摂りすぎ(胃腸の負担を増やすので食べ過ぎはダメ)
・脂っこい食べ物(分解に時間がかかる、刺激が強いのでNG)
・加工食品(添加物や脂質、味が濃いのでNG)
・喫煙や飲酒(喫煙は萎縮性胃炎→胃ガン、飲酒は食道がんの原因、大腸悪玉菌の血液中への移行を手助け)
・栄養不足(胃腸のエネルギー、機能が低下します)

以上にプラスして自分のキャパを超えた食事の量、脂質や糖質など高カロリー食の過剰摂取、食事の時間が定まらない、寝る前の飲食、エネルギー不足、バランスを欠いた食事、水分不足、ミネラル・ビタミン・その他栄養素の偏りなどはNGです。

じゃ何を食べればいいの?

1週間~10日を一区切りとして栄養のバランスが取れるように献立を考えます。その上で、旬を意識した生鮮食品を薄味で味付けし、手作りのものを同じ時間に1日3回よく噛んで腹八分目を目安に食べるようにします。

胃腸の粘膜は繰り返し刺激を受けることでガン化しやすいといわれています。以上のことを意識して食生活を送ることでその刺激を抑制させることができます。



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こんばんは^^朝から冬の寒さとなっているここ鹿嶋地方です。ようやく冬がやってきたという感じでしょうか。


さて、シベリア霊芝の服用で「元気になりすぎて困った」というご報告ということですが、本日、半年前からシベリア霊芝を服用されているHさんがご来店されました。

Hさんは血糖値が高い状態が3年前から続いており、病院からは食事療法と運動療法を勧められています。

病院の指導の通り食事の量とバランスに気を付けながら、毎日適度に運動して改善に取り組んでいるということです。更に当店にて代謝をアップさせると共に、免疫及び血流改善作用のあるシベリア霊芝による体質改善を行っています。

結果、Ha1c7.0→6.5
体重が2キロ減

そして何より変わったのが「元気になりすぎて困っている」ということ。

以前は何をするにもだるく、気持ちが前向きにならない日が多かったということですが、今は色々とアクティブに動き回る日々を送っており、お金を浪費しすぎてしまい困っているということです。

元気になったのはシベリア霊芝の代謝を改善する作用だと思います。代謝が活発になることによって全身のエネルギー代謝がよくなるので、糖尿病や痛風、高血圧、むくみ、体力低下、免疫低下、各種アレルギーなどに効果があります。

お金を使いすぎてしまう…という副作用はあるようですが、以上のように沢山の「素晴らしい効果」をもたらしてくれるので、Hさんには「ぜひお続け下さい!」というお話をさせていただきました。


血糖値でお悩みの方はぜひみやわきまでご相談下さいませ。




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こんばんは^^今日は朝からどんよりとしたくもり空で、夜になって冷たい雨が降り出しました。月曜日ということも相まって、けだるい体に低気圧が輪を掛けている感じになっている人も少なくないのでは?


さて、腸内免疫向上のカギは「運動」「栄養」「善玉菌」ということですが、皆さん腸内環境の健全化を意識していますか?

腸には人体の健康維持に必要不可欠となる栄養の吸収という仕事があります。その重要な仕事ゆえ、腸の健康状態は体全体の健康状態はもちろん、病気や寿命にも大きな影響をもたらします。

そんな大事な腸の中には多種多様の細菌が生息しており、その菌によって食べ物が分解されて吸収力がより高まったり、細菌自体が栄養素を作り出して健康に寄与するとい役割を担っています。

また、食べ物の中には体にとって「毒」になるものが含まれていることがあるので、腸の周辺には沢山の「免疫細胞」が待機しています。

以上のような役割及び特徴がある腸なので、先ほど説明した通り健康に深く関与するのです。


この大事な腸の健康を維持するために必要なのが「運動」「栄養」「善玉菌」です。

運動は腸への血流を活発にすることや、腸の筋肉の動きを活発にする、自律神経を整えてストレスによる誤作動を抑制するというメリットがあります。ウォーキングやストレッチ、腹部、下半身の筋肉を刺激する腹筋運動などを行うのが効果的です。

栄養は腸の絨毛の活性に必要不可欠です。絨毛は粘膜の表面にある突起で、大きく活性すればするほど栄養の吸収や免疫の活性が良好になります。絨毛の発達は胃の粘膜や舌の乳頭と関連性が高いので、舌表面の乳頭がなくツルツルしていると腸の絨毛の発達もよくない傾向があります。

栄養素としてはタンパク質が重要な役割を果たしているので、肉類や魚、豆、卵などをバランスよく食べるようにします。

最後に善玉菌ですが、腸内には沢山の細菌が生息しています。善玉菌という体にとって有用な菌と、逆に悪さをする悪玉菌、その時々によって役割が変わる日和見菌という3つに別れます。この3つの割合が善玉菌:悪玉菌:日和見菌=2:1:7というのが理想です。

この理想の割合を維持する為には善玉菌を積極的に増やすことが求められます。善玉菌は納豆や漬物、みそ、ヨーグルトなどに多く含まれるのでこれらを積極的に摂取することと、腸内を掃除する役目のある食物繊維をしっかり摂取するということが大事になります。

逆に腸内を汚す
・脂っこいもの
・甘いもの
・食べ過ぎ
・アルコールの過剰摂取
・過度のダイエット
・ストレス
などは控えるようにします。


・最近急に風邪を引きやすくなった
・歯茎が腫れやすい
・咳が長引く
・下痢や便秘が多い
・肌荒れが気になる
・頭痛がする
・情緒が不安定
・アレルギー体質になった
・急に外見が老け込んだ
などがある方は、一度腸内環境に着目してみては如何でしょうか?



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こんばんは^^今日一日はポカポカ陽気だった鹿嶋地方ですが、関東地方ではこれから霜注意報が出るなど気温が急降下するという予報が出ていますので注意したいですね。


さて、「ウォーキングを健康に役立てるには」ということですが、皆さん運動してますか?運動の中でもウォーキングはどこでも気軽に出来て、更に特別な装備なども必要ないので誰でも気軽に始めることができるので人気があります。

そんなウォーキングですが、健康に役立てるためにはあることを意識しなければなりません。

そのあることとは「速度」です。

ウォーキングの歩行速度が遅いと、負担歩いているのと変わりがないために
・筋肉への刺激
・神経への刺激
が少ないので
・筋肉の発達
・ドーパミンの分泌
・血流の改善
・体温上昇(代謝の向上)
・発汗
・内臓機能の向上
・脳機能の向上
といった素晴らしい効果が少なくなってしまいます。

皆さん経験あると思いますが、普通に30分間歩くのと、早歩き又はジョギングを30分行うのとでは、終わった後の「爽快感」が全く異なるのを実感できます。

早歩き又はジョギングの場合は肺及び心臓部、そして脳、五官がスッキリとして研ぎ澄まされるような感じがすると思うのですが、普通に歩いただけではこの感覚はありません。

これはドーパミンという快楽物質が分泌されているかいないかの差です。このドーパミンが分泌されることにより、心身が爽快となり気分がスッキリすると共に、健康に繋がって行くのです。

また、ドーパミンはもちろん、血流やホルモン分泌、代謝が活発になることで脳の認知機能が改善や記憶力が向上することも分かっています。

更に、ウォーキングをしながら
「無心」
「歩くことに集中」
「歩くことで健康になれる」
などと思いながら行うことで、マインドフルネスの効果を得ることもできるのでより心身を健全なものへと導くこともできます。


このように、ちょっとウォーキングの仕方を変えるだけで大きな健康効果を得ることができます。

もちろん、無理してしまうと逆効果となってしまうので、無理なくその時の状態に合わせたスタイルでウォーキングを行うことが大事になります。




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こんばんは^^朝からとても気持ち良く晴れたここ鹿嶋地方です。とはいっても、ここにきて気温が急に下がってきていますので、体を冷やさないように注意しなければなりません。


さて、「胃腸薬+ケアピローサで皮膚炎を撃退」ということですが、皆さん皮膚の調子は如何ですか?アレルギー性の皮膚炎やニキビ、乾癬などの皮膚トラブルで悩まされていませんか?

そんな皮膚炎に効果を発揮しているのが胃腸の働きを改善する作用のある漢方薬と、ケアピローサといって肌の炎症を改善する作用のある漢方薬との組み合わせです。

胃腸という場所は全身の水分代謝を担っており、ここが弱ると肉が弱り、肉が弱ると血管や細胞に収められている水分が外部に漏れだし易くなります。漏れ出すとその水分が肌や粘膜に刺激をもたらし、それが痒みや炎症となって各種肌トラブルを作り出します。

また、漢方の胃腸薬には「代謝を活発にして脂肪の燃焼を促す」という働きもあるので、皮下脂肪、内臓脂肪が原因で皮膚炎が生じているというケース(乾癬のような免疫疾患)にも効果的です。

よって、まずは胃腸の働きを健全にすることが大事になります。

更に、効果を上げるために抗炎症、抗菌作用のあるケアピローサを加えることで改善スピードを高めることができます。


どちらか一方じゃだめなの?ということですが、症状が軽い場合や症状が出ている期間が短い場合はどちらか一方、その方の症状、体質に合っている方でOKです。しかし、症状が重い、長いといった場合にもどちらも用いないと効果が出にくいといえます。

・アトピー性皮膚炎が治らない
・いい年なのにいつまでもニキビが出続ける
・原因不明の蕁麻疹が続く
・乾癬に悩まされている
など、辛い症状に悩まされている…といった場合には、ぜひ漢方療法をお試し下さいませ。



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こんばんは^^今日から一気に気温が下がり「冬」という感じがしてきましたね。特に朝晩は気温が下がるので注意した方がいいでしょう。


さて、「脱水は深刻なダメージを体に与える」ということですが、皆さんちゃんと水分摂ってますか?脱水は一瞬であっても体に深刻なダメージを及ぼすので注意が必要です。

脱水になってしまうと、当然、血液中の水分量も減少します。そうすると血液の全体的な量が減ると共に粘度が増します。

血液の量が減ると各臓器や血管への循環血液量が減るので
・脳→ぼーっとする。思考力低下、めまい
・胃腸→食欲の低下
・肝臓→代謝、解毒作用の低下→心身がだるくなる
・腎臓→血液のろ過率低下
・肺→呼吸困難、皮膚や粘膜の乾き
・心臓→動悸、不整脈
などの症状が出やすくなります。血液量が減ると内臓機能が低下してしまい、元に戻らなくなるという事態も引き起こされます。

また、血液がドロドロになるので毛細血管への血流が滞るので、毛細血管自体が消滅してしまったり、活性酸素の過剰な発生により血管が硬化するという事態も引き起こされます。

以上のような心身へのリスクは一過性の脱水でも生じますが、時間が長くなればなるほど重大になっていきます。

よって
・暑熱な環境
・スポーツ
・発熱
・下痢
・食欲不振
など、脱水の危険性がある時には十分注意することが望まれます。

また、サウナやうまいビールを飲むために水分を我慢する、トイレに行きたくないから水分の摂取を我慢する、部活などで下級生に水分を摂らせないなど、「都合」によって水分を摂取しないというシーンを見かけますが、説明した通りのリスクがあるので絶対にしてはいけません。サウナは危険なのでこまめに水分を摂取するようにして下さい。

特に水分保持力の低い高齢者は死に直結することがあるので絶対に無理してはいけません。

もちろん、水分の摂りすぎは逆効果となりますので、常識の範囲内で1日1.5リットル前後(夏は多め、冬は少な目、発汗の有無により)を目安にするようにしましょう。



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こんばんは^^朝からどんよりとしたくもり空となったここ鹿嶋地方です。今週から一気に気温が急降下するようなので体を冷やさないように注意したいですね。


さて、「納豆菌の摂取で風邪を引かなくなる仕組み」ということですが、当店では納豆菌及び発酵物から生成されたバイタレジーナという商品を取り扱っています。この商品を長年取り扱った実績を含め風邪との関連性を説明したいと思います。

まず、納豆菌を摂取して頂くとほぼ100%風邪を引きにくくなります。これは間違いありません。

その最大の理由としてあるのが「納豆菌が強い」という理由です。納豆菌は体に侵入、生息するウイルス、細菌、その他病原菌の中で最も強い菌といえます。これは自分で研究した訳ではないので100%とはいえませんが、メーカーによる実験やニュースなどを加味するとほぼ間違いありません。

この菌を口から摂取することによって、喉周辺で増殖する風邪ウイルスの増殖を防ぐことができます。納豆菌は風邪ウイルスや細菌の増殖に必要な栄養素やエネルギー源を奪って増殖するという性質があるので、摂取することによって風邪を抑制することができます。

更に、納豆菌には唾液の分泌を促すという働きもあります。唾液の分泌が増えると、口内及び咽頭部のウイルスが胃に流されてしまうので増殖できないので風邪に感染しにくくなります。

また、大腸に生息する悪玉菌を抑制するという働きもあります。抑制の仕組みは先ほど説明した通りで、悪玉菌のエサを奪い取ることによって抑制します。逆に善玉菌は増やします。これによって腸内環境が良好になるので、腸内免疫も活性化しやすくなり体全体の免疫レベルを高めることができます。

主に以上のような理由で納豆菌が風邪の予防、症状改善に効果があるといえます。


特に副作用などもないので、風邪を引きたくない…という方はぜひ利用してみて下さいませ。




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こんばんは^^今日は朝からずっと雨が降り続いているここ鹿嶋地方です。雨が降ると何となく気分がゆっくりしますよね。


さて、「現代人の疲れに漢方薬の補剤が効果を発揮する」ということですが、皆さん疲れていませんか?現代人はとにかく入ってくる情報量が多いので「脳」が疲れている人が多いというのが私の印象です。

脳が疲れると
・やる気が起きない
・目が疲れる
・耳鳴り
・食欲不振又は亢進
・下痢又は便秘
・肌や粘膜のトラブル
・アレルギー疾患
・うつ病やパニック障害などの心の病気
・不眠症
などのトラブルが多くなります。また脳は全身の神経の働きを制御しているので、体がだるくなる、重くなる、めまい、むくみ、力が入らないなども出やすくなります。またホルモンの分泌にも影響を及ぼすのでインポテンツ、早漏、生理不順、月経異常、ニキビ、肌荒れ、冷え、のぼせなども生じやすくなります。

このように、ほぼ全ての不快症状に関与しているといっても過言ではないくらい影響を及ぼします。

現代人に不定愁訴が多いのは脳が疲れている証拠といえます。

脳の疲れは休めば改善しますが、仕事やSNS、スマホいじりなどやめたくてもやめられないケースがあることや、疲れが深刻で休んでも回復しないというケースもあります。このような状況の時に効果を発揮してくれるのが漢方薬です。

漢方薬には性ホルモンの分泌を促す、又は性ホルモンに類似するものや、神経刺激を活発にするもの、衰弱した心身のエネルギーになるものなどが多数用意されているので、その人、症状に合った漢方薬を服用することによって回復力を高めることができます。

また、心身が衰弱しないように、刺激による脳の過興奮を抑制する働きのあるものもあります。SNSが気になる…仕事の緊張感がずっと脳裏に残って家でも落ち着かない…人間関係で悩んでいる…などによって脳神経が常に興奮していると心身が疲れてしまうので、興奮を緩和させる漢方薬の服用によって落ち着けることにより、心身の衰弱を防ぐことができます。

病気は心身の衰弱から始まります。ぜひ漢方薬をお役立てになり病気の予防に努めて下さいませ。




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こんばんは^^昨日までとは一転、今日は雲が厚く風が強かったので「寒い」と感じる一日となりました。日々気温差がありますので体を冷やさないように注意する必要があります。


さて、「花粉症の人におすすめの食材」ということですが、今回はちょっと季節的にどうかな…?という感じですが、花粉症の改善に有効な食材をご紹介します。

花粉症の改善に役立つのは何と言っても「粘膜の強化」です。その粘膜の強化に役立つ食材をご紹介します。

まずおすすめするのがビタミンA,C,Eを含んだ食材です。ビタミンAは粘膜の材料になり、Cは粘膜の材料を繋ぎ止めるコラーゲンの合成を助ける作用、Eは粘膜の炎症を抑制する作用として働きます。

このうちAとCを含む食材でおすすめなのがブロッコリーとカリフラワーです。この2つの食材はAとC以外にもEの代わりになる「抗酸化作用」も持ち合わせているので粘膜の健康維持、強化に効果的です。


次にご紹介するのがEPA・DHAを含んだ青魚です。EPA・DHAには血管壁にこびりつき血管を老化させる原因になる脂質をや活性酸素を除去するという働きがあります。それにより血管が元気になると共に血管によってもたらされる栄養の循環がよくなるので、粘膜や皮膚の状態が良好になります。

3つ目としては性ホルモン活性や細胞の老化予防に役立つ大豆製品です。コラーゲンの合成に関わる女性ホルモンを活性化させる作用があるので粘膜及び皮膚の状態維持に効果的です。

そして最後にご紹介するのが
・レンコン
・サンザシ
・シナモン
・納豆
・そば
・タマネギ
・小松菜
・ほうれん草
・柑橘系の果物全般
・リンゴ
・緑茶
といった食材です。これら食材にはポリフェノールや各種ビタミン、止血作用などの働きがあることから、毛細血管を強化して鼻炎などの粘膜の疾患予防に働きます。特に今が旬のレンコンは効果が高いのでぜひご利用下さいませ。


以上になりますが、いいものを摂ると同時に悪いものを摂らないということも大事になります。

悪いものとしては
・動物性脂質
・甘いもの
・ジャンクフード
・カロリーの過剰摂取(肥満)
・バランスの悪い食事
・運動不足
・ストレス
・過労
・寝不足
などになります。これらよくない事項をなるべく減らすようにしなければなりません。




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こんばんは^^朝からどんよりとしたくもり空となっているここ鹿嶋地方です。寒いのか暑いのかよく分からない感じが続いていますが、体を冷やすと風邪を引く原因になるので注意が必要です。


さて、「代謝が悪化すると流産の原因になる」ということについてご紹介しようと思います。

これは私の経験なのですが、代謝が悪いと妊娠しにくいばかりか、妊娠したとしても流産しやすいという傾向が高いです。

代謝=栄養の分解吸収なので、当然代謝が悪化すると、一番栄養を必要とする子宮内膜、卵胞、受精卵に栄養が行きにくくなるので、妊娠しにくくなり、例え妊娠したとしても受精卵が育つことができなくなるので流産してしまいます。

また、代謝が悪化すると筋肉にも悪影響が及びますので、妊娠による重力負荷を母体が受け止めることができなくなるので流産の確率を高めてしまいます。

このような代謝の悪化に対して漢方薬では人参、黄耆といった神経に作用して代謝を高める生薬や、鹿茸やプラセンタのように服用することにより細胞分裂を高めてくれる生薬、水分代謝を高めて体全体の代謝アップに貢献するなどの方法があります。

神経刺激が緩慢な方には人参や黄耆、先天的に心身が弱い方には鹿茸やプラセンタ、水分代謝が悪い方には白朮や茯苓といったように、その方の体質に合った生薬をチョイスするようにします。

ある研究によると流産防止にはナイアシンが効果的とだということです。ナイアシンは脂質、糖質、タンパク質の代謝や神経の機能を保つのに必要な栄養素なので、やはり代謝が正常に行われるということが大事だということでしょうか。


ということで、漢方薬による流産予防は効果がありますので、お悩みの方はぜひみやわきまでご相談下さいませ。




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こんばんは^^今日は朝からずっと雨が降り続いていますね。雨粒が大きく、夏の前を連想されます。


さて、「漢方薬。これほどいい商売はないかも」ということですが、皆さん仕事楽しいですか?色々と制約やストレスがあるので仕事は全般的に嫌…という人が多いかもしれませんが、直接的、間接的などの差がありますが、仕事は人の役に立っているものなので、結果的には楽しいということになりますよね。

漢方薬を販売するという私の仕事もそうです。一日中拘束され、更にお客様以外は顔を合わす人はいつも同じでちょっと退屈ですが、喜んでもらえる!という喜びがあるので楽しさの方が勝ります。

ついこの間の嬉しいことがありました。

それは鹿嶋祭りでの出来事。

家族でふらふらと歩き買い物したり、食べ物を買ったりしていました。

その時、次女が「あのうさぎの可愛い綿あめが食べたい!」というので、私と二人で列に並んでいました。

その時、すぐ後ろに並んだ人の声が聞こえてきました。

「え~お父さんいいの?この綿あめ高いよ」
「いいんだよ。欲しいって言ってるんだから」

若いママさんの声とそれに応えるお父さんの声。

「確かに綿あめ1個800円は高い」心の中で私も納得しました。

その次の瞬間、若い男性の声が聞こえてきました。

「お父さんいいんですか?綿あめで800円は高すぎますよ。いつもすみません買ってもらってばかり」

いかにも優しいお父さんという声で、しかも何となく勘ですが嫁さんのお父さんとの間柄も良好なんだろうなと思いました。

その後は「○○ちゃんどの綿あめにするの?」
「○○はクマさんだよな?」
「安いのにしときなよ」

などよくあるおじいちゃん、その娘と旦那さん、そして子供たちの会話が続いていました。
特に気になる内容ではないものの、親御さんを労わる声に対して「今どき珍しいかも」と思い聞き耳を立てていました。

「どんな人たちなんだろう…」めっちゃ気になりましたが振り向くのはちょっと変かなと思いそのまま子供と二人で順番を待ち続けました。

そしてやっと自分たちの順番。娘はレインボーの綿菓子を頼みました。2~3分で出来上がり、次女はそれを得意そうに持ち私は代金を払いました。

次の瞬間、「このタイミングだ!」と思い、後ろに並んでいた人の顔をチェックしました。

するとそこに並んでいたのは「U様ファミリー」だったのです。

U様は当店で不妊治療を受けていたお客様です。今から6年前に起こしになられました。

約半年間の服用で見事妊娠し、その後2人目のお子様も当店の漢方薬を服用して妊娠されました。

2人目のお子さんの出産から4年経過しているので若干記憶のブレはありましたが、間違いなくU様でした。

あ!と思ったものの、U様とは目は合わず気付かれなかったので、あえて声はかけず綿菓子屋さんを後にしました。


という体験を通して「この商売やってて本当によかった」と思いました。

U様一家が本当に幸せそうで、奥様の顏をとても嬉しそうで、相談していた時の不安そうな顔とは見違えるようでした。更に旦那さんのはつらつとした顔、おじいちゃんの幸せそうな顔、そして子供さんたちの健康的な顏、全てが幸せ一杯という感じでした。

その幸せいっぱいの家族の一助になれたということに対して心の底から何とも言えない感情が込み上げてきました。


ということでこれからもがんばります。





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こんばんは^^今日はこの秋一番の冷え込みになったみたいですね。それもそのはずいつのまにやら11月に入っています。朝晩は特に寒くなりますので注意しなければなりません。


さて、何度も書きますが「芍薬甘草湯」の長期服用はおすすめしないということですが、皆さま芍薬甘草湯って知ってますか?CMなどで盛んに宣伝してますので、服用したことなくても名前だけは知っているという方も多いのではないでしょうか。医薬品などで名前を変えて「コムレケア」や「ツラレス」などの名前でも販売されています。

そんな芍薬甘草湯は「足のつり」「筋肉のけいれん」によく使われる漢方薬です。よく効くので病院からもよく処方される漢方薬です。

そんな芍薬甘草湯ですが、「副作用が出やすい」薬なので注意が必要です。

芍薬甘草湯の主成分となっているのが甘草。漢方薬には「諸薬を調和する」という目的で配合されていますが、その量は多くはありません。芍薬甘草湯には甘草が主役ということもありかなり多くの量が含まれています。

甘草には
・漢方でいう補気(内臓や筋肉などの機能を向上させる)という作用
・抗炎症(漢方のステロイドと呼ばれている)
・水分保持(ナトリウムを停留させる)
・解毒作用
・咳中枢抑制
・抗アレルギー
・強心
などの働きがあります。

このうち問題になるのが水分保持作用です。甘草にはカリウムの排出を促すという働きがあります。これにより相対的にナトリウムが多くなり、結果、体に水分を沢山保持されるようになります。また、コルチゾールの分解を抑制するという働きもあるので、顔がむくむという現象も起きやすくなります。

この状態の時に一番気になるのが高血圧と不整脈です。甘草を大量に摂取した際に急激に症状が出る偽アルドステロン症がありますが、これは体質によって全ての方に出るものではありません。が、甘草を長期に渡って摂取してしまうと、多くの場合、体内にナトリウムやコルチゾールが増えるので高血圧や不整脈が引き起こされやすくなります。

特に不整脈は命に関わることがあるので注意が必要です。

またコルチゾールが体内に増えると
・高血糖
・手足の筋力が低下する
・記憶力が低下する
などの症状も出やすくなります。

筋力の低下は中枢神経の抑制も相まって出やすい副作用と言えます。


「漢方薬には副作用はない」
という言葉をよく効きますが「全くそんなことない」ので注意しなければなりません。もちろん、とても偉いお医者様が「芍薬甘草湯には副作用はありません」といっても信じてはなりませんよ。

以上、色々書きましたが、注意すべきは「長期」に渡り「大量」の甘草を摂取した場合です。芍薬甘草湯を月に10包くらい飲んだり、一日1~2gほど継続する分には問題ありません。しかし、先ほど書いた「偽アルデステロン症」のように、少量でも副作用が出る場合があるので注意しなければならないケースもあります。

今は個人がしっかり知識を持って自分自身を管理する時代です。病院任せ、薬局任せにせずに自分が服用している薬がどのような作用があるのか、どのような副作用があるのかということを理解するようにしましょう。

漢方薬のご相談はぜひみやわきにお任せ下さいませ。



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プロフィール

漢方で悠々生活

Author:漢方で悠々生活
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宮脇崇です。
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